・レイキ交流会(日本レイキヒーリング関西協会)

2016年12月3日

午後から兵庫県加古郡稲美町にてレイキ交流会がありました。参加者13名。日本レイキヒーリング関西協会の松下日富美会長より、グランディング・センタリング。自分のエネルギーの質の感じ方。自分軸について。各チャクラの整え方。瞑想法などについて実践を伴いながら講義していただきました。大変、有意義で楽しい時間を過ごすことができました。また今後、このような交流会で皆様と共に研鑽し、向上していけたらと思います。ありがとうございました。

 

参加者の感想

12月3日、兵庫県稲美町で関西協会の練習会が行われ13名が参加。地元の会員さんがセットしていただいた昼食は、会場がとても波動の高い料亭で、和の庭もありゆったりした時間がもててありがたかったです。さて午後の松下会長の練習会、ご自分で“お笑いみたいな”と言われてとても楽しい講義をしていただきました。いつものようにヒーリングの真理を皆さんに分かりやすく講義してもらえました。たとえば“ヒーリング時の自分の手はヒーリングを必要としているところを教えてくれる、手は敏感に反応し、感覚装置は直感によって発動する”“直感力に導かれ感受性を働かせる訓練を行うと手が信頼できるガイド&ヘルパーだと思えてきます”“直感に耳を傾け信頼することが大切”と説明いただきました。あとは練習、練習。自分の手でエネルギーを感じる、パートナーのエネルギーを感じる、エネルギーを手に吸収する、手からエネルギーを放つ、などパートナーと組んでの実践訓練は、とても役に立ちました。実際これをやって手の感覚は強まりました。こういう練習をしていて思い出したのは、臼井甕男先生が行われた訓練法です。臼井先生も、ひたすら手の感覚を得るために訓練を教えてこられたものです。ここに真理がありますね。相手の手の感覚やエネルギーが手を向かい合わせなどするとわかってきました。嬉しいですね。こういう訓練は貴重なものだと思いました。エネルギーを感じる訓練のあとは、自分軸をつくること(自分を知る、自分への責任を果たす、自分を表現する、自分を愛する、自分を評価する、自分に敬意を払う、自分を意識すること、、、これもとても大事な心得だなと思いました。あとチャクラを正常にする方法や瞑想法など、実践訓練でエネルギーレベルを上げる練習となりました。とてもすばらしい練習会なので、関西の枠を超えて、他のレイキ仲間や知り合いにもどんどん広げてもらったらと思いました。次回も楽しみです。稲美町で再会しましょう。吉田元
とてもとても勉強になりました!ペアになってのエネルギーの感じ方や直感をきたえるワークは、和氣あいあいとした中で楽しく取り組むことができたし、外の世界を通して、自分の内面をみていく話(すべては自分の氣づき、意識の持ち方、高め方)を松下会長がおもしろおかしくサラ~ッと話してくださるのですが、めちゃくちゃ深い内容でした!!本当にありがとうございました!

 

 

このようなすばらしい機会をいただいているということ自体も感謝だし(ああ、レイキはもっともっと日常に使える!もっと使わなきゃ~!)という反省と共に早速、行動に移していこう!と思いました。

 

 

<知識は実践してなんぼ!>せっかくいただいた貴重なお話を活かすのは、自分の行動以外にない!と思って、実践していきたいと思います。ありがとうございました!